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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

False Memories

シーズンの中盤に位置する。 「偽りの記憶」のタイトルが示すとおり、回想シーンがテレビシリーズのときの展開と異なる。 たとえば、ドーンは小学生のころ、当時、高校生だったザンダーに恋心を抱いていたが、コーディの存在を知り、彼の元を去る(テレビシリーズではこのシーンはない)。

คำที่เกี่ยวข้อง

科白

(1)俳優が劇中で言う言葉。 (2)人に向かって言うときの言い方。 言いぐさ。 「それが親に向かって言う~か」「断るときの~がふるっている」 (3)決まり文句。 常套(ジヨウトウ)句。 「どこかで聞いた~だ」 (4)談判。 交渉。 「何ぢやあろとここへゐて, めきしやきと~せにやおかんわいの/滑稽本・膝栗毛 8」 (5)支払いをすること。 「三十日余りの座敷代…今夜中に~して下さんせにやなりません/歌舞伎・五大力」

台詞

(1)俳優が劇中で言う言葉。 (2)人に向かって言うときの言い方。 言いぐさ。 「それが親に向かって言う~か」「断るときの~がふるっている」 (3)決まり文句。 常套(ジヨウトウ)句。 「どこかで聞いた~だ」 (4)談判。 交渉。 「何ぢやあろとここへゐて, めきしやきと~せにやおかんわいの/滑稽本・膝栗毛 8」 (5)支払いをすること。 「三十日余りの座敷代…今夜中に~して下さんせにやなりません/歌舞伎・五大力」

芹生

⇒ せりょう(芹生)

舟守

舟の番人。

船守

舟の番人。

霜降(り)

(1)布地などに, 霜が降りたような白い斑点のあるもの。 「~の学生服」 (2)脂肪が網の目のように入っている牛肉。 (3)「霜降り作り」の略。

不面目

「ふめんぼく(不面目)」に同じ。 「~にも失態を演じてしまった」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

めりめり

(副) 木などが, 力に耐えきれずに, ゆっくり折れたり, つぶれたりする音を表す語。 みりみり。 「強風で塀が~(と)いう」

吭

〔「笛(フエ)」と同源〕 のどぶえ。 「楠次郎眉間~のはづれ射られて/太平記26」

鰾

魚のうきぶくろ。 [和名抄]

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。

不壊

こわれないこと。 堅固なこと。 「金剛~」

もりもり

(副) (1)勢いよくたくさん食べるさま。 「~(と)食べて太る」 (2)威勢よく物事をするさま。 どんどん物事が進むさま。 「~(と)仕事をする」「~(と)力がつく」 (3)力強く盛り上がるさま。 「筋肉が~している」

せめてもの

(連語) 最小限の。 「けが人が出なかったのが~救いだ」

減り

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

乙

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

蒲桃

フトモモ科の常緑小高木。 東南アジア原産。 葉は披針形で質が厚い。 花は白色の四弁花で, 雄しべは長く数が多い。 液果は径2.5~5センチメートルの球形で, 食用になる。 花は観賞用。 ローズ-アップル。 ホトウ。

太股

足のつけ根に近い, 太い部分。